Post(s) tagged "マウス"
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机なしでも親指だけでトラックボールを操作できる「ハンドトラックボールマウス」 - GIGAZINE
サンワサプライ直営店サンワダイレクトにて、机なしでも使用できるトラックボール「ハンドトラックボールマウス 400-MA018」が新発売されました。
このハンドトラックボールマウスは、ゴムベルトで人差し指に固定し、親指で各ボタンを操作できるポインティングデバイスとなっており、マウスの置き場がない狭いスペースでも使用には問題なし。また、ケーブルを巻き取ることができるので、持ち歩きにも便利となっており、ケーブルの長さを調節も可能。さらに、いろいろなウェブページやウェブサイトを見る際に便利なページスクロール機能も親指だけで利用可能です。
PCが怪奇現象をおこすUSBいたずらデバイス Phantom Keystroker - Engadget JapanesePhantom Keystroker V2は目立たないUSBドングル型のデバイスで、目標のPCに挿入されると仮想キーボード / マウスドライバにより「キーボードに触っていないのに突然無意味なテキストが打ちこまれる」「マウスカーソルが勝手に動く」「ランダムにCAPS LOCKがかかる」といった怪現象をおこします。
実際に起きる現象と発生間隔は側面のハードウェアスイッチで調節可能。長めに設定すればなにが起こったのか分からないまま気のせいかと納得しかけたところにまた怪現象のくり返しで犠牲者の忍耐力を激減させられます。この手の製品としてはめずらしくWindows / Mac / Linux対応 (MacではCaps Lock機能非対応。一部のLinuxコンフィグでは使えない可能性もあり)。
邪悪な嫌がらせデバイスとして古典の電気「水滴の拷問」マシンとおなじく、笑って許される時と場所と相手を選んで使いましょう。製品ページに赤字で追加された警告によればゴミテキストを入力することはあってもリターンキーを押すことはなく、またマウスボタンをクリックしないなど最低限の措置は考えられていますが、あらゆる冗談やいたずらと同じく洒落にならない状況で使ってはいけません。
ロジクールからトラックボール TrackManシリーズ 3製品 - Engadget Japaneseロジクール (Logitech)からトラックボール TrackManシリーズのリフレッシュが発表されました。ラインナップは写真のロジクール コードレス オプティカル トラックマン(TM-400)、トラックマン ホイール (TM-250)、トラックマン マーブル(TM-150)の3製品。いずれもWindows XP / VistaとMac OS X対応で12月26日発売。
コードレス オプティカル トラックマンは製品名のとおり無線接続を採用、8ボタン1ホイールを搭載する上位機種。通常のマウスでいうホイール~右ボタンあたりに44mm径のボールを備えます。解像度は300dpi。バッテリーは単三電池 x2本。ロジクールオンラインストア価格は8980円。
トラックマン ホイールは普通のマウスのように左右ボタンとホイールを備え、親指の位置に34mm径の小さなボールを搭載するタイプ。こちらは直販4980円。トラックマン マーブルは左右対称のシンメトリデザインに4ボタンを搭載したエントリーユーザーにも分かりやすい製品。直販価格は3980円。基本的には色がかっこよくなった程度の更新です。