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Nendo制作 コードチェアー - dezeen 日本語版
日本のデザイナーグループNendoは、内側を空洞にした木材に、金属のフレームを入れた椅子を製作した。
コードチェアーと呼ばれるこのデザインは、内側の金属の棒と手彫りの木の素材を一体にしたものである。
脚の直径はわずか15ミリメートルである。
Nendoはニューヨーク市にあるMuseum of Arts and Designでの、「Ghost Stories:Nendoによる新しいデザイン」と名付けた作品展示会に向けてこの椅子を制作した。
グロすぎる家具「Skin」 : Gizmodo Japan
家具をみてオエっとなる事なんてめったにないんですけど…。
この机とイスのセットを見た瞬間、その、めったにない事が起こってしまいました。グロいっていうか、キモイっていうか、なんと表現したら一番ピッタリなのか…。デザイナーさんには申し訳ないですけど、兎に角、拒否反応。
これ、Nacho Carbonellのデザインした「Skin collection」という家具なんですけど、なんか想像してはいけないものを想像させられちゃうよう感じで、ゾゾっとしちゃいません?
技術的なことを言うと、これは弾性膜で机とイスをカバーしていてるんです。ストレッチ素材だから食器とか、本とか、自分の好きなものをしまい込むことができちゃうとか…。
座り心地も携帯性も追求したメッセンジャーバッグチェア : Gizmodo Japan
「PICO Arm Chair」が登場しましたよ。普段は落ち着いた渋いデザインのメッセンジャーバッグ。でも、いざバッグから展開すれば、どんどんフレームが伸びて、どっしりとしたディレクターズチェアに早変わりであります。バッグとして折りたたみ時は、4インチ(約10cm)というノートPCも顔負けのコンパクトサイズに、チェアとして活躍中は、最高250ポンド(約113kg)の体重の人が座っても、ビクともしないタフさが売りなんだそうです。ドリンクホルダーとかポケットとか、細かいとこに手が届く装備も充実してますしね。
あっ、ただし、やはりナイスなアイディアには代償もありまして、現在の販売価格は129.95ドルと、やや折りたたみチェアをそろえるにしては、踏み込まないと買えない値段になってますね…
Ergonomic Workspace Planner, Workstation Installation Tool
Find the right position for workstation components
ヘビーなボトルから、指先1本で軽々と注げちゃう専用ロッキングチェア : Gizmodo Japan「Roll ‘n Pour」なんですけど、意外とイイとこ突いてるアイディア物ですよ。まるでロッキングチェアに乗ってるかのように、ちょちょいとコップに注ぐほうへ押し傾けるだけで、あの重いジャグでも、ヒョイと軽く角度が変わります。そのまま腕に負担がかかることなく、涼しい顔で注ぎ終わったら、自動的に反動で元のセットポジションへと戻ってくれますよ。
照明付きの、どことなく宇宙っぽいロッキングチェア : Gizmodo JapanMathias Koehierさんがデザインした「Rocking Wheel Chair」は、全体的に優雅な曲線で構成されたロッキングチェア。頭の上の方には照明もついています。

