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人生を生放送! 手軽にUSTREAMが楽しめるビデオカメラ「My Broadcast」|ギズモード・ジャパン
「My Broadcast」です。
見た目は手のひらサイズのデジタルビデオカメラですが、無線LAN機能を搭載。USTREAMのアカウントを持っていれば、無線LAN経由ですぐに生配信が行えます。パソコン不要というのが、すごいですね。また、YouTubeやFacebookにも簡単にアップロードすることができます。
もちろんフルHD撮影に対応。30fpsですが、USTREAM配信なので十分すぎます。マイクも内蔵されていますから、音声もばっちり。充電はUSBから行えます。
その上、微速度撮影やスロー撮影もできちゃいます。意外と高性能ですね。
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[レビュー] 強力手ブレ補正と防塵・防滴の安心感、「OLYMPUS OM-D E-M5」実写レビュー (1) 銀塩一眼レフ風の端正な小型ボディ | 家電 | マイナビニュース
オリンパスイメージングの「OLYMPUS OM-D E-M5」は、同社のマイクロフォーサーズ機で最上位に位置付けられる製品だ。銀塩一眼レフのような昔ながらのデザインのボディに、5軸対応の手ブレ補正や可動式有機ELモニター、144万ドットの電子ビューファインダーなど最新の技術が凝縮されている。
IKEA、世界で最も安い厚紙製のカメラ「KNAPPA」を発売へ - インターネットコム
北欧のインテリアを販売する IKEA は、近日中に世界で最も安い厚紙製のカメラ「KNAPPA」を販売開始する。発売日や販売価格などは未定。
「KNAPPA」は、「「IKEA PS」とあなたをつなぐ」をコンセプトに、ストックホルムで活動する Teenage Engineering と共同で開発されたカメラ。IKEA の PS コレクションに囲まれた部屋に置いても違和感の無いシンプルなデザインとなっている。
他の IKEA 商品と同様、「KNAPPA」も自分で組み立てる必要がある。だが、付属の取扱説明書の指示に従えば、組み立てに失敗する人はまずいないだろう。
取扱説明書にもあるが、撮影後に写真をメモリーに記録するには約8秒かかるということなので、「KNAPPA」は連写が必要な場面には不向きかもしれない。
カメラ本体は、厚紙、基盤、USB 端子で構成されている。動作には、単4乾電池2本をを使用。液晶画面などは搭載されていない。
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これでiPhone 4Sが本格デジカメに! ガジェット感がたまらない後付けレンズ「The iPhone Lens Dial」 « GQ JAPAN
この「The iPhone Lens Dial (iPhoneレンズダイヤル) 」は、iPhone 4Sを本格的なデジカメとしてしまうための後付けケース。ケースといっても衝撃吸収や本体の保護がメインではなく、レンズ機能の拡張が目的だ。
元々iPhone 4Sのレンズは画角がおよそ38度前後といわれており、一般的な単焦点のコンパクトカメラと同等の画角。この画角はスナップショットなどでは使いやすいものであるが、室内や大自然の風景を撮影しようとするとやや画角が狭過ぎ、また遠くのものや被写体の一部を切り取りたいような時はやや広角過ぎるきらいがある。iPhoneは単焦点レンズ故に、いたしかたない部分ではあるものの、よりカメラ的に使いたいときは焦点距離を変えたくなるものだ。
さて、この「The iPhone Lens Dial」は、写真でわかるように、3種類の光学レンズがリボルバー式にローテーションするようになっている。それぞれのレンズがiPhoneの本体のレンズの前に来ると画角が変わるという仕組み。レンズは、広角 (0.7倍) 、魚眼 (0.33倍) 、望遠レンズ (1.5倍) となっており、画角に応じた写真表現をiPhone 4Sで実現することができるというわけだ。
「The iPhone Lens Dial」のこうしたローテーション式レンズの仕組みは昔のTV放送用のムービーやカメラで使われていた仕組み。iPhone 4Sが、ちょっとレトロ感あるメカメカしい雰囲気になるのも面白い。
出会いを逃さないイヤホン「earHeros」|ギズモード・ジャパン
雑音が聞こえないイヤホンっていいですけど、外界の音をシャットアウトしすぎちゃうと、話しかけられても気づかなかったりして、肩トントンされないかぎり意図せずに無視しちゃう事ってありますよね…。察しはつくけど感じ悪いことは確か。 それに、背後の車や自転車にも気付かなくなりがちだし、不便だったりするわけです。
ということで、今日ご紹介するのは、ちょうどいいぐあいに音楽も楽しみつつ、外の世界の事も気付かせてくれるイヤホンearHeros。
earHerosは、超小型スピーカーを外耳道に差し込み、小さいワイヤーで耳に固定して使うんですけど、このスピーカーがコルクみたいに耳の穴に突っ込まれるわけじゃないから、他の音を聞くことができるんです。おしゃべりもできるし、携帯で話しながら音楽を聴くこともできるんですよ。しかも背後や横から走ってくる車に接触する可能性もぐ~んと減らしてくれます。
そうなると気になるのは音質ですけど、レギュラーのイヤホンと同じぐらいみたいですよ。
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いまデジカメを買うなら?──梶原由景が指南する最旬ガジェット活用術 « GQ JAPAN
富士フイルムの「X-Pro1」は、往年のアナログカメラ的な雰囲気が魅力。手にしたときのずっしりとした感じは、まさに頼れる道具といった感じです。老舗カメラメーカーが手掛けただけあって、描写力はさすが。ボケ味がキレイな写真が手軽に撮れます。
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2000年に誕生したIXY DIGITALから12年。大きくなったり丸くなったりカラフルになったり、すくすくと育ったあのコが帰ってきました。その名も「IXY 1」。初代のDNAを色濃く受け継いだ塊感あふれるボディがなんともそそられます。このマットなホワイトのほかに漆黒のブラックモデルもあるのですが、いずれもモノとしてのオーラが漂ってますよ。
もちろんキヤノンの新製品。単なるデザインスタディモデルではありません。アドホックに対応したWi-Fi機能を搭載しており、iPhone・iPad用アプリを使うことで撮影後即アップロードできるシステムを備えているんです。
そうそう、スマートフォン・タブレットとの直結だけではなく、IEEE802.11b/g/nに対応した無線LANルーターやモバイルルーターを介して、スマートフォン・PC・キヤノンのWi-Fi対応カメラとも接続が可能ですよー。
カメラとしての機能・性能はマーベラス級。高画質といわれるiPhone 4Sも、それはスマートフォンというランクだからこそ光るもので、純然たるコンパクトデジタルカメラの「IXY 1」の高精細&美色彩には敵いません。またノイズが目立つ場所、手ぶれしやすい時間帯も高感度センサー×DIGIC5まかせでノープロブレム。遠くに見える被写体も28mmからの光学12倍&プログレッシブファインズーム21倍で大きく写せますしね。
つまり「IXY 1」で撮影した画像をiPhoneに転送し、そこからTwitterやFacebook、Instagramやmiilにアップロードすることで、「おっ!」と思わせられる作品をリアルタイムに公開できちゃうんですね。
ボディにも目を向けてみましょう。縦が1、横が1.618という比率はまさしく黄金比フォルム。フルフラットに仕立て、さらにはボタンを廃してタッチパネルオンリーとした背面がなんとも色っぽいわあ。
Wi-Fi、タッチパネル、さらに光学12倍のズームレンズを搭載しながらも約19.8mmという薄さにも注目です。コンパクトでひっかかりがないから、ボトムのポケットに入れてもさっと取り出せるし、高速なオートフォーカスと相成ってシャッターチャンスを逃しませんね。
24fpsのフルHD、30fpsのiFrame対応HD動画撮影機能もサポートしています。iFrameとは快適な動画編集ができるフォーマットで、パソコンはもちろんiPad上でのエディットもめちゃスピーディ。いま、この目で見た特ダネをYouTubeへアップロードしたい! という事態に遭遇しても安心ですねー。
被写体に応じてモードを切り替えるこだわりオート機能も58シーンと充実してきました。特に赤ちゃんやあっちこっちに動きまくる子供にピントを合わせてくれる検出機能が強力。これはデジタル一眼レフカメラを持っているご家庭においても活躍するコンデジといえるでしょう。
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ダイソン (の息子) 製、37年間照らし続けるLEDランプが登場|ギズモード・ジャパン
吸引力の衰えない掃除機を世に送り出したジェームズ・ダイソン。その息子、ジェイク・ダイソンは37年間照らし続けるLEDデスクランプを開発しました。ヒートシンクというテクノロジーのお陰で長い間照らし続ける事が可能。860ドル (約6万7千円) もしますが、37年使えるんだから高くない…はず?
建設機械のクレーンにインスパイアされたデザイン「CSYS LED Task Light」は、3つの軸で高さや角度を自由に調整、高い位置にあるほどより広範囲に照射され、タッチセンサーで明るさを調整できます。
衛星やマイクロプロセッサーにも利用されているヒートパイプのテクノロジーで、LEDからから発せられた熱を受け、ランプのブームアームを介してそれを散布することで劇的に電球の寿命を延ばすのだそうです。
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720p ビデオを撮影・中継できるサングラス Eyez (動画) — Engadget Japanese
サングラス型ビデオカメラ Eyez を開発するスタートアップ Zion Eyez が、実働するプロトタイプを持って帰ってきました。Eyez は目立たないサングラスの右目側リムにカメラを内蔵し、モノラル音声付きの720p 30fps H.264 動画を撮影できる製品。動画は本体の内蔵ストレージに保存するほか、Bluetooth や 802.11n 無線LAN でスマートフォンと接続し、アプリを介してリアルタイムに見たままをネットにストリーミングできることを売りにしています。
今年はじめの発表時には野心的なスペックとCG画像だけで実物はなかったものの、KickStarter を使った資金集めを経て、実際に撮影が可能な初期プロトタイプが複数完成しています。上はそのうち無線転送機能を持たないタイプ。つる部分がやや太く、また折り畳めないものの、Zion Eyez によれば製品版ではさらに改善される予定です。製品版のバッテリー駆動時間 / 連続撮影時間は 2 - 3 時間 (予定)。
感性に触れるもの
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