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これぞ新時代! デュアルディスプレイ搭載のB5サイズモバイルPC発表 : Gizmodo Japan
なんと、デュアルにすると2048×600の解像度にもなるとか。
工人舎は27日、「KOHJINSHA DZシリーズ」を発表しました。 B5サイズの小さい筐体に10.1型ワイド液晶を2つ搭載。スライドオープン式で必要に応じて2画面を使い分ける事が出来るようになっています。
OSには、Windows7を搭載していて、マルチタッチにも対応。質量1.84kg。CPUにAMD Athlon Neo MV-40(1.6GHz)、メモリ1GB、160GBのHDDを搭載しています。
自動転送デジカメ CEREVO CAM、1万9499円で予約開始
CEREVOの自動転送デジカメ CEREVO CAMの予約受付が始まりました。未定だった価格も1万9999円に決定(税込・送料別)。今回の先行予約では500円引きの1万9499円となり、1000台限定でブラックモデルも販売されます。プレゼンでは年内にも発売ということでしたが、発売日の記述はまだなし。
仕様を振り返ると、CEREVO CAMは900万画素CMOS、42mmパンフォーカス、microSDスロット搭載のデジタルカメラ。大きな特徴としてIEEE802.11b/g/nに対応しており、無線LAN環境下に入ると撮った写真を同社が運営する写真管理サービスCEREVO LIFEに自動で転送してくれます。無線LAN環境がない場合でもイー・モバイルの3Gモデム(D01HW / D02HW / D12HW)をUSB接続して転送することが可能。転送した写真はCEREVO LIFE上で対応ブログ / SNS / 画像共有サービスに投稿できるほか、編集もできます。
大きさは120 x 60 x 16mm、重さ117g。リンク先の公式サイトには撮影サンプルが掲載されています。
モバイルインターネット端末「NetWalker」に電子辞書機能搭載モデル登場 : Gizmodo Japan
OSに「Ubuntu」ベースのLinuxを搭載した、モバイルインターネットツール「NetWalker」に、電子辞書機能を備えた「NetWalker<PC-Z1J>」が登場しました。
ハードウェアの基本性能は現在発売中のものと変わりませんが、そこに広辞苑や新英和中辞典、新和英中辞典など7種類の辞書コンテンツを収録して専用コンテンツカードを付属。これらの辞書の一括検索はもちろんのこと、ワンタッチでWeb上の辞書サイトの検索も可能。約1000種類もの辞書コンテンツが使えちゃいます。もう、わからないことなんてありません!
また、12月下旬からは電子ブックリーダーソフトの提供を開始予定。専用の電子書籍販売サイト「NetWalkerライブラリー」からお好きな書籍を購入して気軽に読めるようになります。
ヤルタ・ファン・アベマのヴァーチャリアル - dezeen 日本語版
ファン・アベマはまた、古いタイプの機械タイプライターにセンサーをつけ、キーを打つ強さによって、コンピュータの画面には強弱の異なる様々な文字が現れるようにした。
新型chumby oneが米国で発売開始、高速化してお値段99.95ドル
新しいchumby、chumby oneが米国で発売になりました。CPUが454MHzへと高速化され、ストレージ用に2GBのmicroSDカードが付属。別売バッテリーを利用することで持ち運びも可能になっています。バッテリー動作は一時間。価格は$119.95のところ、いまなら限定$99.95。これまでのchumbyの約半額ですが、320x240解像度の3.5型ディスプレイ、802.11 b/gのWiFi接続、FMチューナー、モーションセンサーといった基本仕様は変わっていません。各種ウィジェットもそのまま利用可能です。あえて前モデルに劣る点を探しても、USBが1ポートになった点、スピーカーがモノラルになった点くらい。あとはデザインの変更をどう受け止めるか。日本語サイトには今のところ掲載されていません。
訂正:「電子ブックリーダーのiPod」を目指すCOOL-ER、国内販売を開始
「COOL-ER」は英 Interead社が展開するカジュアル志向の一品。
Kindle や ソニーReaderの標準モデルと同サイズの6インチE Inkディスプレイ (170DPI, モノクロ8階調)を採用しており、基本仕様はARM系400MHzプロセッサ + 128MB RAM、 内蔵1GBストレージ + SDスロット(4GBまで)、バッテリーは8000ページ送り、対応フォーマット PDF, EPUB(DRM対応), RFT, TXT, HTML, PRC, JPG, MP3など。
3G WWANやデュアルスクリーンといった派手な機能は備えないシンプルな製品ながら、たとえばKindle (約290g)と比べて軽く(178g)、ひとまわり小さく、どこかで見たようなカラーバリエーションが用意されている点が売りです。手持ちのドキュメントや対応フォーマットの電子本ストアで買った本が読めるほか、Intereadが運営する電子本屋 COOLERBOOKSではベストセラー書籍からGoogle Books提供のパブリックドメイン本 100万冊以上までが購入可能となっています。
12ポートUSBハブ 400-HUB009 【サンワダイレクト】
- 最大12個のUSB機器を接続可能な12ポートUSBハブです。
- 円盤型で側面にポートが配置されているので、ポート間が広く、ポートの角度がそれぞれ違います。幅の広いUSB機器を接続してもポート同士が干渉しにくい構造になっています。
- 本体の上面にも2ポート配置しているので、頻繁に抜き差しをするUSB機器の接続に便利です。
- 接続機器を識別しやすいようにポート番号が付いています。
- USB2.0のハイスピードに対応した12ポートUSBハブです。
USB2.0の「HI-SPEED」(480Mbps)、USB1.1の高速(12Mbps)、低速(1.5Mbps)モード全てに対応します。USB1.1規格の環境でも使用することができます。(※1)
※1 この場合は「HI-SPEED」モード(転送速度480Mbps)では動作しません。 - ACアダプタを使用するセルフパワーモードとACアダプタを使用しないバスパワーモードの両モードに対応しています。(※2)
使用する機器が少ない時には、バスパワーモードで手軽に使用できます。また、使用する機器が多い時は、電力不足の心配が無いセルフパワーモード(付属のACアダプタを使用)で使用できます。
※2 バスパワーモードで使用する場合、接続するUSB機器の消費電流の合計値によっては動作しない場合があります。
三洋、カラフルな8色パックの限定版「eneloop tones」 - 家電Watch
三洋電機は、同社のニッケル水素充電池「eneloop」に、8色展開の限定パッケージ「eneloop tones(エネループ トーンズ)」と、犬型電池チェッカー「eneloopy(エネルーピー)」付きのパッケージを追加すると発表した。
台全体を鳴らす、会議向け「振動式スピーカー」 サンワサプライ | WIRED VISION
サンワサプライは10月28日、机などの上に置いて、置いたもの全体を振動板として使うスピーカー「振動式スピーカー(パソコン対応) 400-SP004」を発売した。ミーティングなどで、参加者に均等に音を伝えることができるという。
本体下部に接触している対象物を振動板にして音を出すスピーカー。テーブルに置くと、本体から離れていてもテーブルのそばであれば音量が小さくならず、大人数の会議などで便利。フラットな面なら高いクオリティの音が出せて、木材、ガラス、金属、段ボールなどさまざまな素材を鳴らすことができる。
本体はコンパクトで、幅50×高さ50×奥行き55mm、重さは約235g。下部のシリコン素材でテーブルなどの対象物にピッタリと吸着する。入力は3.5mmミニプラグ。USBバスパワー駆動でパソコンから給電する。