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Nendo制作 コードチェアー - dezeen 日本語版
日本のデザイナーグループNendoは、内側を空洞にした木材に、金属のフレームを入れた椅子を製作した。
コードチェアーと呼ばれるこのデザインは、内側の金属の棒と手彫りの木の素材を一体にしたものである。
脚の直径はわずか15ミリメートルである。
Nendoはニューヨーク市にあるMuseum of Arts and Designでの、「Ghost Stories:Nendoによる新しいデザイン」と名付けた作品展示会に向けてこの椅子を制作した。
訂正:「電子ブックリーダーのiPod」を目指すCOOL-ER、国内販売を開始
「COOL-ER」は英 Interead社が展開するカジュアル志向の一品。
Kindle や ソニーReaderの標準モデルと同サイズの6インチE Inkディスプレイ (170DPI, モノクロ8階調)を採用しており、基本仕様はARM系400MHzプロセッサ + 128MB RAM、 内蔵1GBストレージ + SDスロット(4GBまで)、バッテリーは8000ページ送り、対応フォーマット PDF, EPUB(DRM対応), RFT, TXT, HTML, PRC, JPG, MP3など。
3G WWANやデュアルスクリーンといった派手な機能は備えないシンプルな製品ながら、たとえばKindle (約290g)と比べて軽く(178g)、ひとまわり小さく、どこかで見たようなカラーバリエーションが用意されている点が売りです。手持ちのドキュメントや対応フォーマットの電子本ストアで買った本が読めるほか、Intereadが運営する電子本屋 COOLERBOOKSではベストセラー書籍からGoogle Books提供のパブリックドメイン本 100万冊以上までが購入可能となっています。
腕時計メンテナンスの修理工具/バネ棒外しの解説です。この工具はあまり市販されていないようですがオークションでは見かけた事があります。1本¥500くらいの物ですか。このバネ棒外し工具が1本あればベルト交換に関しては何かと便利。
作りに徹底的にこだわったカードケース CLAUSTRUM/CC-CONTAINER こだわりやさんの日記
カシャッと開くカードケース、CLAUSTRUMのCC-CONTAINER。
スプリング式の機構により、片手でも簡単に開け閉めできる、メカニカルなデザインが特徴的なカードケースです。
Dezeen » Blog Archive » Competition: five Cyclops watches by Mr Jones Watches to be won
Mr Jones Watches
Cyclops
DELTA7 格子構造をもつフルカーボンフレーム | cyclowired
DELTA(デルタ)7は独自のIsoTruss(アイソトラス)といわれる格子構造を取り入れて優れた軽量性と効率性を兼ね備えたカーボンフレームをハンドメイドで製造するアメリカンブランドだ。
一目でDELTA7とわかる独特の格子構造をIsoTruss(アイソトラス)構造と呼び、このシンメトリックな格子構造を形作るチューブの素材には、他の一般的なカーボンフレームよりも大幅に高い強度を持つ航空宇宙産業レベルのカーボンが使われる。
DELTA7はただの個性的な外見を持つバイクではない。この航空宇宙産業レベルのカーボン素材と、幾何学的に計算された格子構造により、適切な間隔で材料を集中して余分な物質を除去、フレーム構造を効率化し、フレーム重量あたりの強度比率を高め、レスポンス、ハンドリング性能を増し、ペダリングパワーを推進力に変える。
剛性テストの結果、ArantixとAscendは高級なアルミ合金と同等の剛性を誇る事が明らかになった。IsoTruss 構造のフレームパイプ部分を地面に垂直に立てた状態で、真上から約1700kg の重さを加えてもフレームパイプが折れることはなかったという。
優れた耐久性をあわせもつことなどから、IsoTruss(アイソトラス)構造によるカーボンフレームは、見た目の奇抜さだけでなく、従来の伝統的な素材である木、スチール、アルミニウムまたはその他の複合構造に代わるものとして注目を集めている。
2009年、Ascendはアメリカで最も難しいステージレースのひとつといわれるTour of Utahにおいて個人総合優勝を勝ち取ったフランシスコ・マンセボ(スペイン、ロックレーシング)によって一部のステージで使用されたという。来期はプロレーシングチームへの機材供給も予定されており、世界のトップレースシーンで披露される日も近そうだ。
日本ではフタバ商店が取り扱う。
台全体を鳴らす、会議向け「振動式スピーカー」 サンワサプライ | WIRED VISION
サンワサプライは10月28日、机などの上に置いて、置いたもの全体を振動板として使うスピーカー「振動式スピーカー(パソコン対応) 400-SP004」を発売した。ミーティングなどで、参加者に均等に音を伝えることができるという。
本体下部に接触している対象物を振動板にして音を出すスピーカー。テーブルに置くと、本体から離れていてもテーブルのそばであれば音量が小さくならず、大人数の会議などで便利。フラットな面なら高いクオリティの音が出せて、木材、ガラス、金属、段ボールなどさまざまな素材を鳴らすことができる。
本体はコンパクトで、幅50×高さ50×奥行き55mm、重さは約235g。下部のシリコン素材でテーブルなどの対象物にピッタリと吸着する。入力は3.5mmミニプラグ。USBバスパワー駆動でパソコンから給電する。
こちらソーラースネーク。屋根板に潜入した。 : Gizmodo Japan
ゼロ・エミッション社会は分かるけど、家庭用太陽光発電はお値段も高いし、いかにもな物体が屋根に貼り付いていると「美観を損ねる!」とご近所から訴えられたりしないか心配。そんなのもこの Dow Solar Solutionsの パワーハウス屋根板を使えば心配ご無用。
屋根板は銅、インジウム、ガイルム、セレン(CIGS)からなる薄膜フィルムを使い、従来のポリシリコンを使った太陽光発電よりも高い効率で発電します。
高効率のポリシリコンよりも低い値ですが、1割以上の変換効率をもちつつ、ワットベースで1割~2割ほどコストは安いんです。
ジオタグ用小型GPSユニット PhotoTrackr Mini、重さ15gでお値段69ドル
デジカメで撮影した写真に位置情報を付与するジオタグ用GPSユニットに、また新機種が登場します。GPS製品を多く販売するGiSTEQ社の製品で、名前はPhotoTrackr Mini DPL900。名前のとおりPhotoTrackrシリーズの最新モデルとなり、筐体は小型軽量化しつつ動作は高速化しています。
使い方は一般的なGPSユニット同様、デジカメとGPSユニットで時刻を合わせ、位置情報が取得できる場所で撮影するだけ。GPS-CS3Kのようなメディアスロットはなく、PCとUSB接続し同梱のソフトウェア上で写真と位置情報データをマッチングさせるタイプです。ソフトウェアはWindows版だけでなくMac版もあり、そのままFlickrやPicasaなどへのアップロードも可能。RAW形式にも対応しています。
位置情報は1秒~30分経過ごと、あるいは2~65535メートル移動ごとに取得可能。大きさは77 x 28 x 18 mm、重さ15g。連続17時間動作です。発売は来月の予定。お値段は69ドルです。
