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仕事場探訪:巨大ホワイトボードをDIY : ライフハッカー
最近引っ越したので、新しい仕事場のレイアウトを紹介しましょう。Mac Proに繋がれた30インチのTFTモニタ2台によって、L字型のメインデスクは占められています。ミキサーやブーム・マイクなどの音響機材も置いてあるのでなおさら、です。余りにも机上に余裕がないので、サブデスクを窓際に置くはめになりました。10x3フィートのホワイトボードをメインデスク後ろの壁に設置し、ブレインストーミング作業の時などに利用しています。IKEAのBILLY 書棚システムとビルトインの本棚で部屋をぐるっと取り囲み、左隅にはエコーネス社のストレスレス・アームチェアーを設置。読書や午後のお昼寝に快適ですよ。「レジャー・コーナー」の隣にあるのがダイニングテーブルです。前に住んでいたアパートではキッチンで使っていましたが、現在は作りつけのものがあるので、使用用途を多目的なものへと変えています。広々としたスペースに抜群の収納力‐平日はもっぱらペーパーワークや読書、もしくはMacでの仕事に費やす私の生活に必要な全ての要素をこのオフィスはそなえています。
壁埋め込み式 USB給電ポート
雄弁に語る写真以上のものはなにもありません。instructablesに掲載された、家庭用コンセントをUSBポートに改造する試みです。所要時間は30分、所要コストは10ドル以下。基本的にはAC電源=USBポートの小型変換器を埋め込むだけ。作者のHextorさんいわく「いつでもUSB充電のできる場所を作るだけでなく、ほとんどの器具がUSBに対応する未来への準備にもなります(そのようなことが起きると保証するものではありません)」。
この美ドアをとにかく見てみてください : Gizmodo Japan
インドのとある宝石商の自宅に作られたドア。制作はMatharoo Associates。
高さ5.2m、幅1.7mのこのドアはそれぞれ約25cmほどの厚みがあるビルマチーク材のパーツに分かれています。160個の滑車、80個の軸受け、それにカウンターウェイト(バランスとるための重り)を使用してこの見事な曲線を作り出しているんですねー。もちろんドアなので開閉しますよ。
「ユニークな壁掛け時計」(2)針が動かない時計など | WIRED VISION
針が動かない時計
Jason Linde氏のシンプルな時計では、針は動かず、文字盤が回転する。
このデザインもクールだが、筆者としてはこの巨大なバージョンを見てみたいと思う。ビクトリア調で蒸気を動力とし、秒や分や時のほか、日や週、年までもが文字盤に書かれているのだ。オベリスク[古代エジプトに数多く建てられた記念碑]のように見えるシンプルな針は、現在という、動かしようのない瞬間のモニュメントになるだろう。
横にずらす月日。Folle ウォールカレンダー - カレンダー - 雑貨kUkan - 雑貨好きのための雑貨紹介サイト
1日を、ほんの数センチで表現してしまう視点。
棒、そして▲
毎日の時の刻みを、ずらしながら刻んでいく、なんとも優雅なカレンダーです。
ストラーイク! ペンギンの形をしたボーリングセット : Gizmodo Japan
無印良品で発売されている「PENGUIN SKITTLES」は、ペンギンの形をしたボーリングピンとボールのセットです。木製なんですよ。ミニチュアサイズになっています。
このセットが巾着袋に入っています。
逆さづりの植物たち。SKYPLANTER / スカイプランター - ガーデニング雑貨 - 雑貨kUkan - 雑貨好きのための雑貨紹介サイト
平たくいうと、逆さまなプランター。
でも、逆さまなりの良さ&工夫で、まっすぐに育ち、水やりが楽という特徴があります。
そうきたかぁ、と思わせる斬新さ、これはもう最後までやり遂げたデザイナーを尊敬です。


